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自力で助成金

独立開業には欠かせない助成金活用

独立開業時の資金調達方法は、

・国民生活金融公庫
これから開業するという場合は、民間銀行ではほぼ不可能ですが、国民生活金融公庫の場合ですと、民間銀行に比べ借りれる可能性は非常に高いものになります。しかし、まったく知らない方へ貸し出しするわけですので、それなりの条件をクリアしなければなりません。詳しくは、こちら。

借り易いイメージがあるようですが、担保・保証人が必須の場合がほとんどです。

・自己資金
独立開業する前に用意した自己資金は、一番安心でもありますし、国民生活金融公庫での借入れの際に「担保」と見ることもあるようです。

・親族・知人からの借入れ
親族からの借入れの場合は実際多く見受けられますが、知人からの借入れの場合、後々問題が起こる場合もあります。

・助成金
「助成金?」「いまいち使い方がわからない。」
これが一般的なイメージだと思いますが、実はかなり使えます。


上記のように、独立開業時に資金調達の方法がある場合、複数の選択肢があるというケースは事業を行ううえで大切な要素の一つです。

では、事業資金を調達するにはどうすれば良いのか?それを解決するのが、プロによる助成金の徹底活用です。
助成金は今や、独立開業するには欠かせない資金調達方法です。当事務所では、プロの助成金ノウハウを活用し自社(自身)の事業資金に活かしたい企業向け(個人事業含む)のサービスです。独立開業を志す方を対象としたプロの手法をご説明します。


■間違いだらけの助成金使用法
■自分で情報収集して、助成金申請を行ったが失敗した

これはありがちなミスです。自分(自社)で良かれと思って申請した結果、書類の不備やタイミングの不一致といったミスで失敗する場合です。

助成金獲得には複雑な書類作成が必要となったり、お役所との折衝など、面倒な作業が伴います。そのような作業は自力で何とかなると思いますが、そこまで準備しておいて申請が却下された場合です。

受給の条件は細かいものもあり、概略を知っただけで取れるのではないかと早合点するケースが多数あります。せっかく苦労して書類をそろえたのに、いざ申請してみると
思わぬところで条件を満たしていない、なんてことが往々にしてあります。

あくまでも一例ですが、このような利用者とのすれ違いを無くすにはきちんとした事前調査が必要です。助成金活用の肝がそこにあると言っても過言ではありません。


■ネット上での情報や本を参考にしたけれどよくわからない


セミナーに参加したり、本を読んで助成金の知識を得たけれども、よくわからない、面倒で途中で挫折したという話を耳にします。

助成金のプロは様々なトライ&エラーを繰り返し、そこからノウハウを獲得しています。そこからテクニックのプライオリティーを体得し、重要なノウハウとしています。

そのため、助成金のプロに依頼することで、自身で時間をかけ四苦八苦するよりもコストパフォーマンスが高く、さらには高確率での助成金獲得ができるチャンスでもあると言えます。

助成金は効果絶大?

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